ちびはる保育園 福岡(筑紫野・太宰府・基山・小郡・鳥栖)を拠点とした保育園

ちびはる保育園 原田園
092-919-7234
ちびはる保育園 基山園
0942-92-8081
ちびザウルスのひみつきち
092-929-5255

3つの理由

ちびはるの理由

  • 信頼されるために
  • 楽しい内容
  • 病児保育

ひみつきちの理由

  • 信頼されるために
  • 本当に楽しい保育園
  • 病児保育

お母様の声

病児保育のスタンドバイ

ちびはるを選ぶ3つの理由

お母様に心の底から信頼されるために

「自分の命より大切な命」。その命を預けるときに大切なのは、「本当に安心できる園であること」です。お子様は園に慣れれば、どの子も楽しく過ごせますが、「世界一心配しているお母さまに心の底から安心してもらうこと」ができて、初めて園の役割を果たせていると言えるのではないでしょうか?そのためには、日頃の園でのご様子を細かくご報告することから始まり、双方が遠慮なく語れる関係になることが必要です。

「ちびはる保育園」「ちびザウルスのひみつきち」では、日々の連絡帳で細かくお子様のその日のご様子をお伝えするだけでなく、園でのお子様のご様子をDVDにして回覧していただいたりする機会もあります。また「ちびザウルスのひみつきち」では「速報写メ」で、現在のお子様のご様子をお伝えする機会もあります。

「うちの子が寂しく過ごしているのではないだろうか」「お友達と仲良く遊べているだろうか」…。親の心配は尽きません。そんな「親心」にもしっかり寄り添える、心と心がつながる保育園であることを、言葉だけではなく本当に心がつながる保育園であることを、心がけています。

TOPへ

楽しいこと、どこよりもいっぱい!

実際にお子様を園に預けるとなった時、お母様の心配はどのようなことでしょう。まだ上手にお話もできないお子様を園に預けるというのは、お母様からすると「園や保育士を信じるしかない」という立場になってしまいます。登園し、お子様が泣きながら保育士に抱っこされ、お母様が園を出るとき、お母様は心の中で泣かれているかもしれません。
「ちびザウルスのひみつきち」は「園生活が初めて」「主に4歳さんくらいまで」の小さいお子様を前提に考えた保育園です。また保護者の方にとっても「初めて子どもを保育園に預ける」ということを前提に考えています。お子様にとっては大きな環境の変化になります。慣らし保育から始めて、段階的にも慣れてもらい、また保護者の方のご不安やご心配にも全面的に応えていきます。 「ちびザウルスのひみつきち」には運動会や発表会、英会話などはありません。あるのは毎日の朝の会や近所の公園へのお外遊びなどです。
トイレトレーニングやお友達とのおもちゃの貸し借り、食事の時に落ち着いて座って食べる…日々の読み聞かせで心を豊かにし、設定保育の時間に作る制作で、のりやはさみの使い方をわくわく学びます。粘土で想像力を働かせ、クレヨンで色彩を知り、何より「お友達と一緒にする楽しさ」を経験します。今までおうちだけだった世界が一気に広がります。公園では遊具でいっぱい遊んだりお散歩したりで体力も作ります。小さいお子様には運動会がなくても英会話がなくても園舎が大きくなくても、学ぶべきこと体験すべきことはたくさんあるのです。
「小さい子様をお預かりする保育施設」そこに不要なものは省き、必要なものにより重点を置いたのが「ちびザウルスのひみつきち」です。
でも、楽しい園外保育はいっぱいです。2歳さん以上(場合によっては1歳さんも参加)は「福岡空港展望台見学」「九州新幹線に乗っての『電車でGO!』」「基山登山遠足」や、夏には「浜辺遊び」「川遊び」も行います。ちびはるDASH村のお芋掘りにも参加します。おそらくこの年齢でこんなに楽しい園外保育をするところはそんなにないのではないでしょうか。

おうちでずっと過ごすより、園で過ごした方がお子様にとって多くを学べます。しかしそのためには園に慣れる必要があり、お母様にも安心してもらう必要があります。そして楽しいことをいっぱいお友達と体験して…
「ちびザウルスのひみつきち」は定員29名の少人数保育園です。小さいお子様にとって、本当に安心できてとっても楽しいことばかりな保育園です。

TOPへ

病児保育あり!

「園で発熱」の時の病児保育が可能です。実際にお母さまがお仕事を始めてから困るのが、お子様の発熱です。お子様が園で発熱など体調不良になれば、園から連絡させていただき、お迎えに来ていただく必要があります。しかし、「すぐにお迎えにいけない」「職場の雰囲気として行きにくい」という時もありますよね。

そんなよくあるケースに「ちびはる保育園」「ちびザウルスのひみつきち」は対応します。

お母様がすぐにお迎えに行けないという場合、お子様を提携している地域の小児科へお連れします。受診し、必要な処置をしてもらい、小児科の個室で見守られながら、お母さまの夕方のお迎えを待ちます。つまり、お母さまは普通にお仕事を続けられ、いつもの時間にお迎えに行けば、すでにお子様は受診や投薬も終わっているということになります。

「子供のことは心配。でもどうしてもお迎えに行けない」という時のための、独自の安心制度です。

※ご利用時には別途料金がかかります

TOPへ